『命のLufran』

Single Fatherの気まぐれBLOG!

余命二ヶ月だった・・・

1996年9月8日・・・おかんが逝った日。53歳。

命日だった。・・・ある日その母が言った。

「この小さな手で、あんたら育ててきたんや」と。

今、同じことやってるで!どっかで見てくれてる?

本日、多くは語らず・・・。ただ、ありがとう。


『命のLufran』
※拾い物ですが、スゴク綺麗ですね。向日葵ひまわり
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