『命のLufran』

Single Fatherの気まぐれBLOG!

子供のタンパク尿検査を…

夕方、娘を連れて病院。インフル検査実施。やはり・・・B型だった。
でも、次男の時よりはマシ。今はぐっすり寝ています。ちとホッです。
一応、今夜は覚悟してたんですが、熱もそんなに高くなく安心・・・。

んでね、院長の独り言ってサイトを見てたら、3月20日の記事にこんなのがありました。
子どものタンパク尿検査を-バンダジェフスキー氏の講演会から』・・・。
下記は、その中の一部コピペです。

博士との質疑応答の際に腎臓専門医から「ネフローゼの病態にはならないのですか?」
との質問が出た際に、「ベラルーシの汚染地区では、すべての子どもから蛋白尿が出た。
採取のミスも考えたが、ほぼ全員の尿から出た。これは、溶けた氷柱現象だろう」との
解答がありました。


尿検査は非常に簡便に自宅で安価にできます。

テルモ 尿試験紙 新ウリエースBT 50枚入り
UA-P2BT5Nb(検査薬)【第2類医薬品】
ウリエース

2類医薬品は、法改正のため通信販売は許可されていないようです。
近くの薬局でお求めください。

・いつの尿でも構わない。(朝一番の尿である必要はない)
・コップに取らずに、直接尿をつける(もちろんコップにとっても構いませんが、面倒)
・週1回程度の頻度
・尿タンパク陽性になったら、翌日も再検査。そして、その時も陽性ならば病院を受診する

 蛋白尿は、特に子どもにとっては学校保険法で年一回の検査が定められているとおり、
非常に重要視されています。腎不全を早めに見つけるもっともよい方法だからです。

 もし、尿タンパクの陽性が見つかり、翌日も陽性だった場合には、かかりつけの先生の
ところを受診しましょう。よく、大きな病院なら安心だろうと、大学病院を直接受診される方も
おられますが、大病院ほど医者の人数は多く、技量にも差があります。近くの先生に専門医を
紹介してもらう方が確実です。きっと、適切な先生を紹介してくれることでしょう。

 なお、その際に「これは、放射能の影響ではないですか。」とくれぐれも質問されないように。
蛋白尿については、放射能かどうかの区別はありませんし、現代医学を勉強した医師に
放射能の影響かどうかを聞くのは、全く持って無駄なことです。むしろ、反感を持たれてしまう
のがオチですから、黙っておきましょう。
 蛋白尿が見つかったという事実だけで、適切な検査、治療が受けられるのですから。



これを見て、簡単に調べられるのなら明日、薬局で買おうと思ったのです。んで、
第2類医薬品は通販されてないとのこと…。でもダメモトで楽天で検索してみるとぉー!
うは、売ってたぁヽ(^o^)丿 ここが送料無料で安価でした。探せばもっと安いとこあるかも。
72時間限定、図書カードプレゼントにひかれ色々な物を購入。5,000円とっくに超えてた件
数千円で少しでも安心を買えるなら、それにこした事ないですもんね。また報告します。

尿検査、するのはいいけどドキドキだったりして・・・てか、オイラがヤバッかったりなんかして

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